対応プラットフォーム
RuneScape: Dragonwilds ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ コンソール
1.0版 RuneScape: Dragonwilds ルーンスケープ:ドラゴンワイルズのコンソールおよびPCストアは、Steam、Epic Games Store、Jagex Launcher、PlayStation 5、Game Pass対応のXbox Series X|S、Nintendo Switch 2です。クロスプレイにはワールド招待コードを使用します。SteamのセーブはJagex Launcherへ移せません。日本ではGraph、韓国と東南アジアではH2 Interactiveが販売を担当します。Nintendo Switch 2は発売告知に基づく記載で、ここにはeShopの商品番号は掲載していません。
| ストア | 役割 |
|---|---|
| Steam | PC早期アクセスおよび1.0ストア、アプリ1374490 ストアページを開く |
| Epic Games Store | PC版1.0ストア |
| Jagex Launcher | 独立したPC版1.0ストア。Steamのセーブ移行不可 |
| PlayStation 5 | 1.0対応コンソール。PlayStation Plus Extra/Premium対象 ストアページを開く |
| Xbox Series X|S | 1.0対応コンソール。Xbox Game Pass ストアページを開く |
| Nintendo Switch 2 | 1.0コンソール版発売 |
3つのPC版購入窓口
Steamはアプリ1374490で、早期アクセスの主要ストアであり、1.0版も引き続き販売します。掲載機能はシングルプレイ、オンライン協力プレイ、Steam Cloud、ファミリーシェアリング、部分的コントローラー対応、50個の実績です。Epic Games StoreとJagex Launcherは、追加のPC版1.0購入窓口です。重要なセーブ制限は限定的で、Steam CloudのワールドをJagex Launcherへ移すことはできません。長く使う拠点を築く前に、利用するストアを決めてください。
Steam掲載のPC最低動作要件は、Windows 10 64-bit、Intel Core i3-8100またはRyzen 5 1600、8 GB RAM、GTX 1060 6GB / RX 5600XT / Arc A750、DirectX 12、25 GBのストレージです。Steam掲載の対応言語は、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語(スペイン)、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)、簡体字中国語、日本語、韓国語、繁体字中国語です。CJK言語対応はUmbral Sandsと同時に告知されました。
コンソール、Game Pass、招待コード
PlayStation 5は1.0と同時に発売され、記録時点のストア情報ではPlayStation Plus Extra/Premium対象と記載されています。Xbox Series X|Sの商品番号は9P402RWR63H4で、Xbox Wireの記事ではXbox Game Pass初のRuneScapeとされています。Nintendo Switch 2は公式告知に記載された1.0対応プラットフォームです。異なる機種のグループは、クロスプレイとワールド招待コードで合流します。サーバーブラウザーの例外事項はパッチノートで扱います。
掲載情報は公式1.0発売告知または表内のストアリンクで確認してください。1.0で価格は上がっていません。アカウント、支払い、ランチャーの不具合については、Jagexのサポート窓口を利用してください。レイド自体については、グループで利用するストアを確認後、Scorned Wildernessへ戻ってください。
長く使うホールを建てる前に購入窓口を選ぶ
長く使うConstructionホールを建てるなら、ストア選びが重要です。Steam CloudのセーブはJagex Launcherへ移せません。Epicは同じ1.0クライアントを提供する3つ目のPC版購入窓口です。フレンドがPlayStation 5、Xbox、Switch 2を利用している場合は、ファイルコピーではなく招待コードによるクロスプレイで合流します。Xbox Series X|SのGame Passは商品番号9P402RWR63H4で、Game Pass初のRuneScapeと紹介されました。PlayStation Plus Extra/Premiumは記録時点でのPS5向け追加特典であり、別ゲームではありません。
Steamの対応言語は、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語(スペイン)、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)、簡体字中国語、日本語、韓国語、繁体字中国語。CJK対応は23 June 2026のUmbral Sandsで明記された。15 September 2026にも価格改定はなかった。ファミリーシェアリング、オンライン協力プレイ、シングルプレイ、50個の実績は、アプリ1374490のSteam機能フラグである。
PCの最低動作環境は、Windows 10 64-bit、Intel Core i3-8100またはRyzen 5 1600、8 GB RAM、GTX 1060 6GB / RX 5600XT / Arc A750、DirectX 12、25 GBの空き容量。公式リリース告知か表内のストアリンクで掲載内容を確認すること。ランチャーや支払いの問題はJagex窓口を利用する。レイドについては、グループ全員が利用するプラットフォームを確認してからScorned Wildernessへ戻ろう。
異なるプラットフォームで組む場合は、誰かが建築に一晩費やす前に招待コードを決めておくべきである。Steamのホスト1人とXboxのGame Passゲスト1人は同じワールドで遊べるが、Jagex Launcherのセーブデータは共有できない。PC版とコンソール版を併用する際に必要な確認事項はこれだけである。
Steamの機能表示が実際に意味するもの
シングルプレイは、1人でBrynmoorへ降り立てるという意味。オンライン協力プレイでは他のプレイヤーを招待できる。Steamクラウドでは、SteamのワールドがSteamに保存される。ファミリーシェアリングでは、SteamのライセンスをSteam独自の規則に従って共有できる。部分的コントローラー対応はゲームパッドが使えるという意味で、Dowdun Reachで対応も改善されたが、戦闘の基本は依然としてスタミナ管理とパリィである。50個の実績とはSteamの一覧を指し、ここにコンソールのトロフィーを列挙するという意味ではない。
Epic Games StoreとJagex Launcherは、Steamクラウドを除き、1.0クライアント対応を掲げている。PlayStation 5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2は1.0コンソール対応を掲げる。Game PassはXboxのサブスクリプション経由で遊ぶ入口。招待コードで各環境のプレイヤーを合流させられるが、セーブデータは統合されない。建築に一晩費やす前にホストを決めよう。
言語とPC動作環境は、それを掲載したPC版ページであるSteamに記載されている。CJK対応はUmbral Sandsで追加された。1.0でも価格は据え置き。日本ではGraph、韓国と東南アジアではH2 Interactiveが販売を担当する。レイドについては、グループ全員の利用環境が分かってから戻ればよい。価格とセーブについてはFAQの方が簡潔である。2人が別々のPCランチャーですでに拠点を築いている場合、フォルダーをコピーできると期待せず、別々の2ワールドとして扱って一方をホストに選ぶこと。PlayStationのゲストも招待コードでそのホストに参加できるが、失われたSteamクラウドのフォルダーは持ち込めない。
出典 · RuneScape: Dragonwilds ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ コンソール